変態だった人妻になる前の出会いの女(2)
ステーキハウスで昼食をして、そしてちょっとコーヒーを飲んでから、
ステーキハウスを出まして、さあ、午後からは、ホテルへ直行しましたよ。
(1からの続きです)
ホテルへ行く間でも、あけみさんはなぜかハシャイデおりました。
さて、ホテルに入ったらまずは二人ともシャワーをあびて体を清めまして(笑)
彼女はそのままベッドインかと思えば、ちゃんと服を着ておりました。
そしていすにすわってまず。
「ねえ、パンツぬがして」
との、要求です、そう言われれば、さっそくパンツを、当然ズボンを脱がして
からですが、ぬがしたら、こんどは。
「ねえ、おまんこ見て、じっと見て」
と、言うものですから、俺じ〜〜〜と見てやりました。
「ねえ、やらしい?わたしのおまんこやらしい?」
「うん、やらしいおまんこしとるぞ!」
と、言ってやったら。
「いや〜ん、やらしい?、はずかしい」
それだけで、彼女すこしづつあえぎはじめたのであります。
「ねっねっ、わたしの、おまんこくちゅくちゅやって」
俺はいすにすわったままの彼女のおまんこを指でくちゅくちゅしてやりながら
黒いTシャツの上からおっぱいをもみもみしてやりました。
ブラジャーはもうつけてないので左手でおもいきりおっぱいをもみあげましたが
バスとは90cmだといっておりましたので、かなりの弾力とボリュームでした
くちゅくちゅやっている右手もかなり激しく動くようにして来ると
「あ〜、だ、だめ、だめ、い、いっちゃう〜〜〜〜〜〜!!」
かなり感じてきたようで、Gスポットを刺激してやりちょっとしたセックス
テクニックを使って、彼女、あけみさんをついに絶頂感あふれるエクスタシー
の潮吹きをさせてしまいました。
いやあ、イキましたよ、はでに、
飛び散りました。
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(3)へ続く
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ステーキハウスを出まして、さあ、午後からは、ホテルへ直行しましたよ。
(1からの続きです)
ホテルへ行く間でも、あけみさんはなぜかハシャイデおりました。
さて、ホテルに入ったらまずは二人ともシャワーをあびて体を清めまして(笑)
彼女はそのままベッドインかと思えば、ちゃんと服を着ておりました。
そしていすにすわってまず。
「ねえ、パンツぬがして」
との、要求です、そう言われれば、さっそくパンツを、当然ズボンを脱がして
からですが、ぬがしたら、こんどは。
「ねえ、おまんこ見て、じっと見て」
と、言うものですから、俺じ〜〜〜と見てやりました。
「ねえ、やらしい?わたしのおまんこやらしい?」
「うん、やらしいおまんこしとるぞ!」
と、言ってやったら。
「いや〜ん、やらしい?、はずかしい」
それだけで、彼女すこしづつあえぎはじめたのであります。
「ねっねっ、わたしの、おまんこくちゅくちゅやって」
俺はいすにすわったままの彼女のおまんこを指でくちゅくちゅしてやりながら
黒いTシャツの上からおっぱいをもみもみしてやりました。
ブラジャーはもうつけてないので左手でおもいきりおっぱいをもみあげましたが
バスとは90cmだといっておりましたので、かなりの弾力とボリュームでした
くちゅくちゅやっている右手もかなり激しく動くようにして来ると
「あ〜、だ、だめ、だめ、い、いっちゃう〜〜〜〜〜〜!!」
かなり感じてきたようで、Gスポットを刺激してやりちょっとしたセックス
テクニックを使って、彼女、あけみさんをついに絶頂感あふれるエクスタシー
の潮吹きをさせてしまいました。
いやあ、イキましたよ、はでに、
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